元一流パリコレ美容師リカさんからどうしても指名売上100万円いかないあなたへ

必見!コロナ、美容室行く?美容師と接触感染を減らす6つのポイント。

向川 利果
WRITER
 
コロナ、美容室行く?美容師と接触感染防ぐポイント6つ
この記事を書いている人 - WRITER -
向川 利果
向川利果/元一流パリコレ美容師/美容トータルプロデューサー/トップブランディングプルデューサー/コンサルタント/デジタルマーケッター|パリコレクション・東京コレクションにて、ナオミ.キャンベル、ケイト.モスなどスーパーモデルを数多く担当。グローバルコングレス世界大会日本代表。国内外の豊富な実績や経験をもとに「売り上げ100万円」を目指している美容師やサロンにマーケティングをコンサルティング。異業種サロン系スーパーバイザーとして相談が後を絶たない。/テレ朝ワイドスクランブル・朝日出版社AERA解説/月間57万pvブログ運営中。
詳しいプロフィールはこちら

コロナで美容室に行く、コロナが心配で美容室に行っていい?などコロナ怖くて美容室に行けない、コロナで美容室は安全なの?と心配に思うのも無理はありませんよね。

 

美容室のコロナ対策は、美容師法の衛生管理を遵守し公衆衛生の問題に対処し、感染症や伝染病の感染防止をしています。

 

コロナウイルスの対策を美容室では既存の衛生管理とともに、マスク着用や検温、換気などでさらなる防止措置を取っている美容室が多いです。

 

美容師との接触感染をなるべく減らすには、事前に電話で衛生管理を確認、カウンセリングなどの会話を事前に電話する、時短で退店する、混雑時を避ける、席を話す(個室など)、マスク着用の6つのポイントです。

 

長年の美容師経験で美容室でコロナ対策として、なるべく接触感染を避ける方法を解説します。(今現在、もちろん絶対に安全とは言えませんので、世界保健機構(WHO)や政府の最新情報をご確認の上、ご自身でご判断くださいね)

 

コロナ、美容室行く?美容師との接触感染が心配。

 

コロナが心配で美容室に行くか、美容室がコロナ対策をしているのか、不安になりますよね。

 

美容室では不特定多数が来店し、美容師と話す、美容師が髪を触る、シャンプーの時など、美容室はコロナ大丈夫?と心配なのも無理はありませんね。

 

おそらく心配しているのは、従業員がマスク着用しているのか、きちんと消毒されているのか、人から人への感染予防策などしているのか、スタッフの体調管理は徹底しているのか、などだと思います。

 

また、ある一定の時間滞在するため、換気などは頻繁にするのか、などですよね。美容師以外のお客様の来店者も気になると思います。

 

コロナ、美容室に行く?心配なこと。

  • コロナ対策の衛生管理はどうなっているのか
  • 従業員のマスク着用や体調管理
  • 人から人への感染予防策
  • 頻繁な換気

 

これらを踏まえてなるべく美容室で美容師との接触を最小限にするポイント6つを解説しますね。

RIKA

 

美容室コロナ大丈夫?消費者の不安を取り除く対策
美容室コロナ大丈夫?マスク着用美容室を探す消費者の心配と対策 。

 

美容師とコロナの接触感染を減らすポイント6つ

 

美容室に行き、美容師と接触を減らすのはなかなか難しいことですが、できないことはないので参考にしてください。

 

美容師と接触する場面は、カウンセリングで会話、シャンプー台で髪を濡らす、洗う、髪をカットする、カラーやパーマをするなど様々な場面がありますよね。

 

美容師とコロナの接触感染をなるべく減らすには、事前に電話で衛生管理を確認、カウンセリングなどの会話を事前に電話する、時短で退店する、混雑時を避ける、席を話す(個室など)、マスク着用の6つのポイントです。

 

事前に電話で美容室でコロナ対策の衛生管理をどのようにしているかや、心配していることや不安なことを確認すると良いですよ。

 

美容室のホームページやSNSなどで、コロナ対策を表記している美容室も多くありますから確認しましょう。

 

まず会話やカウンセリングの接触を避けるには、事前に電話でカウンセリングをしてもらうのも良いですよ。

 

本格的なカウンセリングは対面しないと(実際に見ないと)難しいですが、悩みや希望などのオーダーをあらかじめ伝えておくのも会話を避けることができます。

 

持病がある、ご高齢の方、小さなお子さんなどの場合は、混雑時を避ける時間帯を選ぶ、個室にしてもらう、席を離してもらう、など相談してみてください。対応してくれるはずですよ。

 

またマスク着用したい、など希望すると良いでしょう。その他シャンプーやカット、カラーやパーマなどの施術で時短に関する方法はこちらの記事に書いてます。

 

美容室でコロナ感染しないための対策
コロナウィルス美容室は安全?美容師と接触感染が心配でもできること。

 

美容師と接触を減らすポイント6つ

  • 事前に衛生管理を確認する
  • 事前に電話でカウンセリング
  • 混雑時間を避ける
  • 時短で退店する
  • 個室や席を離してもらう
  • マスク着用

事前に確認すれば安心しますよね。心配だったら収束するまで待つこともできますしね。

RIKA

 

美容室コロナ安全?

 

結論から言うと、もちろん美容室は絶対に安全です、とは言えません。現時点では新型コロナウィルス(COVID-19)についてはいまだにわからないことが多いからです。新型コロナウィルスの最新情報は世界保健機構(WHO)や政府の情報をご確認ください。

 

ただ、日頃より美容室や美容師は、公衆衛生の問題を対処するための美容師法の衛生管理を遵守し営業しています。

 

感染症や伝染病の感染防止をしており、コロナウイルス対策を美容室でさらなる予防措置をしている店舗が多いですよ。

 

国家資格では美容師も感染症や伝染病を正しく学び怖さを知っているので、自分が感染しないためにもさらに防止措置を強化していると思います。

 

美容師法の衛生管理はこちら
美容室でコロナの対策12マニュアルと衛生管理チェック表付き。

 

美容室コロナ安全

  • 絶対に安全と断言できない
  • 最新情報は世界保健機構(WHO)や政府を確認すること
  • 美容師法の衛生管理を遵守
  • 感染症や伝染病の感染防止
  • 衛生管理を強化措置している店舗が多い

美容室のコロナウイルス対策の衛生管理について詳しくはこちら
美容室コロナ影響と対策。美容師法の衛生管理の徹底で防ぐこと。

 

 

まとめ・・・必見!コロナ、美容室行く?美容師と接触感染を減らす6つのポイント。

 

美容室にコロナが心配で行けない、など不安な気持ちも無理もありません。美容室で美容師となるべく接触を減らすのポイントを参考にしてみてください。もっと不安であれば、新型コロナウィルスが完全に収束するまで待つことをお勧めします。

 

コロナ、美容室に行く?心配なこと。

  • コロナ対策の衛生管理はどうなっているのか
  • 従業員のマスク着用や体調管理
  • 人から人への感染予防策
  • 頻繁な換気

 

美容師と接触を減らすポイント6つ

  • 事前に衛生管理を確認する
  • 事前に電話でカウンセリング
  • 混雑時間を避ける
  • 時短で退店する
  • 個室や席を離してもらう
  • マスク着用

 

美容室コロナ安全

  • 絶対に安全と断言できない
  • 最新情報は世界保健機構(WHO)や政府を確認すること
  • 美容師法の衛生管理を遵守
  • 感染症や伝染病の感染防止
  • 衛生管理を強化措置している店舗が多い

 

 

RIKAはこう思うよ。

まずは電話で確認を。

RIKA

どんなにがんばっても
指名売上が上がらないあなたへ

値上げをしないで

「119日以内に客単価を10%も上げる方法!」

私が築き上げたノウハウをメルマガで無料配信中

明日から実践できる、単価アップやリピートされる超具体的な提案方法が学べます。

お客さんから手を上げてもらいあなたのお客さんになりたいと言ってもらえますよ。

メルマガ登録特典
「コロナでも客離れしないポイントe-book」

美容室のコロナ対策とロードマップ作成
\133人がダウンロード♪/
1ヶ月40冊限定
web冊子無料プレゼント中

この記事を書いている人 - WRITER -
向川 利果
向川利果/元一流パリコレ美容師/美容トータルプロデューサー/トップブランディングプルデューサー/コンサルタント/デジタルマーケッター|パリコレクション・東京コレクションにて、ナオミ.キャンベル、ケイト.モスなどスーパーモデルを数多く担当。グローバルコングレス世界大会日本代表。国内外の豊富な実績や経験をもとに「売り上げ100万円」を目指している美容師やサロンにマーケティングをコンサルティング。異業種サロン系スーパーバイザーとして相談が後を絶たない。/テレ朝ワイドスクランブル・朝日出版社AERA解説/月間57万pvブログ運営中。
詳しいプロフィールはこちら

- Comments -

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

Copyright© リカさん!僕を人気者美容師にさせてくれ! , 2020 All Rights Reserved.